QLOOKアクセス解析

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジャパンカップ回顧

いくら4kgもらいとは言えGⅠ5勝、凱旋門2着の牡馬に牝馬(三冠してるけど)が勝っちゃうか・・・というのが第一印象。ぶつけた云々は色々言われてるけどあのくらい下級条件や地方じゃあ日常茶飯事でしょう。とても大きいレースだからこそああいうのは自重しなきゃってのもあるだろうけどね。GⅠなんて意地と意地のぶつかり合いみたいなところもあるんだからああいう乗り方にならざるを得ないときもあるでしょう。何事もなく綺麗に競馬が終わればいいのは確かだけども。

何よりかよりぶつけてこじ開けて抜かせないジェンティルドンナが前代未聞な感じがする。海外帰りという事もあるしオルフェーヴルは責められない。「牝馬に競り負けてるなよ」という気持ちも無くは無いけど。でも次頑張れよという気持ちがちょっと出てきた。それに3~4角の半ばくらいから動き出して終い33秒切るってやっぱり化け物だな、という思いも強くした。有馬は本命にしちゃいそうだなあ。

あとはインタビューの岩田w お前は先生に怒られた小学生かっていうw もう少ししっかりした表情でも良かったんではないかな。あと0.ウン秒進路変えるのが遅れていれば前のビートブラックに乗りかかるであろうギリギリの騎乗をしてるのにレース後はあの表情w やはり岩田は天才だ。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : レース回顧 - ジャンル : ギャンブル

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
FC2 Blog Ranking