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ダイヤモンドSにフェブラリーS

今週はPATに300円しかなかった為お休みの週。

ダイヤモンドSは何とも開いた口がふさがらない結果に。何をどうやったらケイアイドウソジンを頭で買えるのか教えていただきたい。一周目のスタンド前ですでに全馬歩いてたもんね。ああ、これは競馬じゃなくて競歩なんだなと一瞬思ったよ。イングランディーレくらい離れてたならまだしも後ろの馬たちが十分射程圏にいるのにあの体たらくは何なんだろうか。後藤が4角手前でマクッたユーセイトップランの頃が懐かしい。ヤングアットハートでマクっても良かったのに。


フェブラリーはスマートファルコンを終始つついた経験のあるワンダーアキュートがトランセンドを同じ戦法で苦しめ、後ろからズドンの馬に勝たれる、という展開予想をしテスタマッタとシルクフォーチュンが目に入ったまでは良かったが、かかるテスタに大外枠、シルクは距離が200長い、という事でただ見ていると絵に描いたような見事なワンツー。こんなもんです。買わないとこんなもんなんです。
それにしてもトラセンは3角手前くらいまでずっと追っつけてたのにあれだけ行けないとはねえ。ああいうのは予想できんもんなあ。G1に限っては世論の逆、逆を行くというのがやっぱり有効な馬券戦略かもしれないなあ。今年はそれで行ってみるか。って逆、逆でいけば裏が出なくて表が出るんだぜ。わかってるんだ俺は。もういいんだ。
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テーマ : レース回顧 - ジャンル : ギャンブル

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