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第30回ジャパンカップ

行く馬がいない行く馬がいない、と世間の論調はスロー必至に傾いていますけど、こういう時こそ裏目を張って早めに流れるのではないかなと想定した方が良い感じがします。どスローに流れるJCってあまりないですし。本日土曜午前の芝レースを見ても外差しが徐々に効いてきてる印象を持ちました。色々と考えを巡らすに、一頓挫はありましたが去年2.22.4で走ってウオッカを最もおびやかした馬が結構無視されてるなと。びっしりとしたペースと仮定するのならばオウケンが一番勝利に近い位置にいる気がします。続いて前々でレースの流れをしっかりと受け、しまいも全く衰えないナカヤマフェスタ。海外帰りの状態と咳が報じられてますがまあ大丈夫でしょう。ブエナはもう語る事もないですが府中2400でガチガチの削り合いのような勝負になった時にどうだろう。とあえてケチをつけてみましょう。以下順当にゲートを出ればの前提で青葉賞のラップからペースが厳しいほうが良いペルーサ。未知数ですがどうも気になるエイシンフラッシュを抑えます。あと点数は増えますが外国馬8頭の中で下位人気4頭を拾います。外国馬なんて人気ないのを拾っとけばいいんですよ(おいおい

ローズキングダムはJC特有のペースに苦しむでしょうし、ヴィクトワールピサは単純に2400は長いと思います。ジャガーメイルは面白いと思うんですが厳しいペースと仮定すると位置取りがあまりにも後ろになりそうな気がして×。そこから追い込むも届かずというパターンでは。


◎オウケンブルースリ
○ナカヤマフェスタ
▲ブエナビスタ
△ペルーサ
△エイシンフラッシュ
△ダンディーノ
△モアズウェルズ
△ティモス
△シリュスデゼーグル(実況泣かせ)


馬連が勝負。馬単、3連単、単勝をちょこっと。良いJCになりますように。

テーマ : 競馬予想 - ジャンル : ギャンブル

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